店長の日記
たいした事は書いていませんが、米工房の近況です。
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2026年の日記
2026年
2026年
あけまして
おめでとう
ございます
★
みな
さま、健康で
新年を迎えられたことと思います。
★
米工房は、 1月5日(月)より、
本格的な営業を再開させていただいています。
さっそく、多くのご注文をいただいています。
おかげさまで今年の
「
初荷
」
も順調に開始でき、
あらためて感謝を申し上げます。
▲
今年も、田んぼでの苦労と、食卓での笑顔を、
結び付けられる年になればいいなぁと考えています♪
★
2024年は元旦から能登半島 で午後4時6分に震度5強、続けて震度7でした。
2025年の米工房の仕事始めの翌日には、ロサンゼルスで大火災。
今年は、高市早苗総理大臣の解散宣言から、立憲民主党と公明党の新党結成で、政治が揺れ動いているようです。
★
今年は午年。
AIによれば(笑)、
午年(うまどし)で「午」の字が使われるのは、
「午」が元々
「杵
(きね)」の形
を表す象形文字で、
「正午」の時間帯(真昼)や、餅つきの動作の
「折り返し」
のイメージと結びつき、
力強さ
や
勢い
を象徴することから、「馬」が割り当てられたためです。
十二支が時間や方角を示す記号として使われ、「午の刻」が正午(昼12時)を指すため、「午前・午後」の語源にもなっています。
・・・・・・とのこと。
なるほど、
おコメにも関係が深い年になりそうですね。
★
そして、米工房にとっての 2026年は、
例年どおりに、
田んぼでの苦労と、
食卓での笑顔を
結び付けられる年になればいい なぁと考えています。
★
生産者が想う「米」への気持 ち、
消費者が味わう「ご飯」から生まれる愛情。
今年の米工房も、そんなみなさまの間で喜ばれる、
集荷、精米、配達な どで、良い汗をかきたいと想います。
今年もよろしくお願い申し上げます。
2026年1月16日 金曜日 風花 10:50Am 気温-4.8度
Text by. 米工房HP店長 久保元宏